ばね指・腱鞘炎

ばね指・腱鞘炎への施術

【国家資格者による施術】田中接骨院

手指の使い過ぎで起こるのですが、最初はただの手の疲れと思ってしまうので、感覚的には「急に手や指が痛くなり、物を掴めない」という感じになったのではと思います。

指の腱が炎症をおこし腫れてしまい、」そのために腱鞘にぶつかってしまうので痛みが発生します。

また腫れた腱が腱鞘を通る際に、引っ掛かりが出来てしまっているのでカクカクとした独特の動きをするときもあります。

当院について

受付時間日・祝
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15:30~20:30

〒535-0031
大阪府大阪市旭区高殿6-14-27

・関目高殿の交差点から1号線に添って歩いて下さい。
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TEL:06-6185-3626

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ばね指・腱鞘炎に対する
当院のアプローチ

手指と前腕にアプローチ

痛みがでて初期の時期はしっかりとアイシングにて炎症を抑える事がまず第一です。

手指の反復的な過労が原因の場合が多いのでテーピング等にて患部の安静保持を図ります

とはいえ、手を全く使わないということは難しいですので、長期戦になる場合も多いです

あまりにも長期にわたって痛みが持続する場合は医療機関への受診をお勧めする時もあります。

患部とその影響のある部位への施術

前述致しましたが、基本は手指の過労・オーバーワークでおこる場合がほとんどです。ですので、まずが患部のアイシング、そして固定にて安静保持が基本になります。

そして腕、場合によっては肩に至るまで影響がでるときがありますので、その影響を可能な限り最小限にするための手技を致します

セルフケア

基本は保存療法と言いましてテーピングやサポーターで関節や筋肉を保護・安静保持に努めていただきます。

どうしても長期的な治療が必要になります。場合によっては医療機関への紹介も検討いたします

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